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気仙沼の阿部先輩です。11月の新聞に掲載されていました。(クリックすると画像が大きくなります)

下関の松村先輩です。11月の新聞に掲載されていました。(クリックすると画像が大きくなります)

2004年のJCプレスに掲載されていました。2006年度で50回ではないかなと思うのですが・・・ カウントはどうなっているのでしょう。 なにはともあれ水産部会の財、そして日本JCの財です。 益々の健康を御祈念いたしております。

9月4日長崎にて行われた、水産部会+長崎水産部会の模様をみなと新聞が11月5日付の新聞に掲載しております。クリックすると大きくなります。

われらが大先輩ご紹介(山本昭夫先輩 長崎JC 料亭 一力社長 )

2004年9月4日(土)に、長崎JC水産部会35周年記念講演されます。

演題は「長崎の食文化と風俗」

以下は記事内容

地産地消の推進と食文化の掘り起こしに取り組む。委員として参加した農水産、観光など関係団体の代表の中から会長に選任された。「食は無限の可能性を秘めている。会長としての使命の重さを感じる」

市の「観光2006アクションプラン」と連動し、活動期間は2006年までの3年間。「食をあらためて見直そうとの主旨はすばらしい。むしろ遅かった感がある。取組の重要性を考えれば、せめて5年は続かなければ定着しない」と話す。

長崎市諏訪町で191年続く老舗料亭「一力」の6代目。プロの料理人として「安全・安心が食の基本。市民が安価で良質なものを食べられるようにしたい」と強調。多種多様な食材があふれる中、「子供たちが偏食になる可能性がある。栄養面のバランスが重要」と訴える。

具体策の立案に向け、これから論議を深める。

「委員は各方面の専門家ばかり。積極に意見を交わし、効果のある取り組みを進めたい」