Junior Chamber Japan, Fisheries Division  ~大きな志を持って未来の日本の海を共に考えよう~

水産部会概要

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日本青年会議所水産部会とは

◆漁業、流通業、水産加工業、小売業などの関連業に携わるJCメンバーが、自由な社会と経済発展を実現し、新しい水産業界をリードするにふさわしい人材育成を目的として、1965年9月24日に「日本青年会議所水産部会」という名で、1965年9月24日に誕生しました。

◆毎年1月には京都にて総会が開催され、全国のメンバーが一堂に会する重要な全国交流の場となっています。 当部会は、現役会員数27名の精鋭と、約300名のOBで構成する歴史ある青年団体で、JC運動の基本である、地域づくり、人づくりにつながる「業界づくり」を目指し、各人の所属する業界においての連携や協力体制、勉強会や国内外の視察などの事業を活発に行っています。

活動
◆年4回の部会を全国各地で開催します。また、京都会議・サマコンでは部会主体のブースも設けイベントを行います。

◆部会では、水産にまつわる講師をお呼びして講演会を開いたり、部会メンバー・シニア自らの成功体験などを講演したりしております。また、毎年部会長のテーマにより、オリジナルな事業を行っており、農水省、水産庁に提言書を手渡しする部会長も多々おります。

◆関係省庁、関係団体、プレスとの連携を図り、水産業界に問題提起、働きかけを行っております。

◆JCを卒業された方は、シニアとして水産部会をサポートしていただいてます。現在シニア数300名ほどが全国にいらっしゃいます。

◆水産部会メンバーならびにシニアが共有するメーリングリストで、日々の連絡等を取っております。

◆資格 海・魚・マリンスポーツ等、その他とにかく水産に興味あるJCメンバーならどなたでも入会OK!(シニアの方も特別会員として加入いただけます)

パワー

◆(公社)日本青年会議所の分化団体となっており、現在38の業種別部会があります。水産部会内部のみならず、他の業種別部会の方々との交流があります。業種別部会に参加される方は、そもそもマンパワーにあふれている方々ですので、仕事仲間としても優れている方が多いです。

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